公費支払いについて

2020年12月24日
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国際産業技術株式会社では学校、官公庁、研究機関様を対象に、

公費支払いや入札案件などに対応させていただいております。

直近では

東京大学 様
山梨大学 様
NICT-情報通信研究機構 様
JAMSTEC – 海洋研究開発機構 様
JAXA – 宇宙航空研究開発機構 様
など

多数の実績がございます。

 

弊社専属の営業が担当し、お客様のご要望に合わせたプランをご提案致します。

ご希望であれば商品の選定~購入後のサポートも行っております。

大口案件や、公費、リースでのお支払いにも柔軟に対応しておりますので

ご相談ください。

 

また当ホームページに掲載されていない機器でも対応致しますので、

まずはお気軽にお問い合わせください。

 

お支払いについて

学校法人・官公庁・国家公立機関のお客様につきましては見積書・納品書・請求書の

書式やお支払条件など柔軟に対応可能です。公費(校費)、研究費、請求書後払い

に対応しております。

 

 

▼掛け売り / リースについて

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サーバ下取りのご案内

2020年12月22日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 44 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

この度、おっとサーバ店では、新たな試みとしてサーバ下取りを開始させて頂きます。

皆さんは、サーバ購入後の古い機器はどうしていますか??

大半の方が産業廃棄物処理業者に依頼していると思いますが、
サーバ1台廃棄するのに(※下記の表参考)これくらい掛かってしまいます・・・・

本体+データ消去(HDD)
1Uサーバ1台分 ¥  94,000円
1Uサーバ5台分 ¥110,000円


そこで弊社では新たに、サーバ下取りサービス を開始致しました。
弊社でサーバの新規買い換えを行って頂く際、不要となる現在ご利用の機種を
下取り致します。

下取り条件と流れについてご説明させて頂きます。

 

下取り条件

・今回は、新しいサーバを弊社で購入希望の方が対象になります。

・基本的にサーバのみの下取りとなります。

 

下取り流れ

1. お問い合わせ

お問い合わせフォームからご連絡お願い致します。

・こちらに現在購入を考えているサーバと、下取りを検討しているサーバの情報をご提示下さい。

2. お見積り

・弊社より、サーバの下取り金額と、購入を検討されているサーバのお見積もりをご提出させて頂きます。

※回収に別途送料が必要になります。見積もりに記載させて頂きます。

3. ご依頼

・当社からの下取りのお見積りと購入希望のサーバのお見積もり内容に同意いただけましたら、
 正式に承ります。

4. お支払い

・新品の購入して頂くサーバ代を先にお支払いして頂きます。

5. 新品サーバ発送

・購入して頂いたサーバを佐川急便にて送付させて頂きます。

6. 弊社へ配送。または引き取り(最長3ヶ月間有効)

・旧サーバが入れ替え完了で停止しましたら弊社へお送り下さい。別途費用は必要ですが、弊社から依頼した業者を通じて商品を引き取りに伺いも可能です。

7.お支払い

・弊社からご指定の口座に下取り金額をお支払いいたします。

 

以上が、下取りの流れとなっております。
流れについてのご不明な点などございました際は、お気軽にご連絡ください。

 

 

弊社の強み

明確な査定

・中古サーバの販売実績20年以上の実績を持つ販売スタッフが多数在籍しております。
 実店舗での販売による市場価格の把握からしっかりと査定をさせて頂きます。

迅速対応

・ご依頼頂きましたら、すぐに当社営業よりご連絡させて頂きお見積もり作成致します。

まずはご相談を!

・古いサーバ機や動作が不安定なサーバ等、下取りが難しいと思われる機種についても
 まずはお気軽にご相談ください!

 

 

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極小74㎜デスクトップPC お試しください!!

2020年12月19日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 5 秒

 

いつもおっとサーバ店をご利用いただき誠にありがとうございます。

サーバ店としては少し珍しい取扱商品のご紹介です!


ECS LIVA QID
 レビュー特価 19,800円(税込)

 

サイズ74㎜角の極小デスクトップPC、このサイズでデュアルディスプレイ
対応しております。(HDMI2.0 ×1、DisplayPort ×1 / 4K出力対応)

USB 3.0 ×2、USB 2.0 ×1 、HDMI 2.0 ×1、DP 1.2 ×1、
Gigabit LAN ×1 、Micro SD Slot ×1
※ Windows 10 Pro モデルを取り扱いしております。

 

小型、静音、低消費電力設計PCの点から、
エッジコンピューティング、IoTゲートウェイ、産業用、組込用、様々な
用途の可能性を期待しております!

そんなLIVA Q1Dを只今 おっとサーバ店ではレビュー特価にて販売中です。

Windows 10以外にもお試しいただいたOSや、ご利用の用途、
以前ご利用されたことのある小型PCとの比較など、
レビューシートをお渡し致しますので様々なご意見をお寄せください。

 

極小74㎜デスクトップPC LIVA Q1D 是非お試しください!!

 

▼ 関連記事:PCWatch

ECS、映像出力×2またはGbE×2が選べる手のひらサイズの小型パソコン

 

※ レビューに対して
メーカー保証外のご利用方法については
お客様ご負担でのご利用をお願い致します。
何卒ご理解のほどよろしくお願い致します。

 

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Huawei OceanStor おすすめALL Flashモデル のご紹介

2020年12月16日
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いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

 

只今、おっとサーバ店ではHuawei OceanStor Dorado V6
こちらにSAS SSDを組み込んだオールフラッシュモデル
特別キャンペーン価格にて販売中です!!

 

 

① SSD 1.92TB ×16(有効容量 30TB) … 4,480,000円(税別)
② SSD 1.92TB ×24(有効容量 50TB) … 6,000,000円(税別)

弊社商品ページはこちらから

 

また先日、クラウドWatch様にも弊社での製品取り扱い記事を
掲載いただきました!!

 

▼かつてない高性能と低遅延を実現する次世代オールフラッシュストレージ
「OceanStor Dorado V6シリーズ」

 

 

導入時のコストの面でお悩みのお客様にも
おすすめの商品となっております。
是非ご検討ください。

Huawei OceanStor おすすめALL Flashモデル

 

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IdeaHub webinarのご案内

2020年12月16日
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いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

急なご連絡にはなりますが、新製品HUAWEI IdeaHubwebinar開催のご連絡です。

今回は開催まで期間が短くなっておりますので、開催2時間前まで受け付けております。

 

★開催日時:12月17日(木)18:00~18:30

今回はテストケースとして【先着30名様限定】です。
参加をご検討される方は、是非お申し込みをお願いいたします。

◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
新製品HUAWEI IdeaHub紹介
~リモート会議&電子ホワイトボードの機能について~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇

テレワークが日常となりました昨今、会議室とテレワークの各社員を直感的に繋ぐことのできるツールが注目されています。
今回紹介いたしますHUAWEI IdeaHubもその一つで、本体そのもののAI機能を利用した各種機能のご紹介をいたします。

概要
【HUAWEI IdeaHub製品紹介】
・電子ホワイトボード機能
AIによる手書き認識機能の実践

・プロジェクタ・PCとの双方向通信
プロジェクタとしてPC画面を大画面に投影する機能
IdeaHubのタッチパネルから投影したPCを操作

・Zoom会議室
Windows向けのZoom rooms、オートトラッキング機能の紹介

■実施日
2020年12月17日(木)18:00~18:30

■ツール
Zoom Webinar
参加費︓無料 ※お申込み頂いた方へ別途Zoomリンクを送付させて頂きます。

※お申し込みはこのメールへのご返信か下記メールアドレスまでお願いします
ask@pg-direct.com

当社ブログでは、今回ご紹介した様な内容のほかにも、製品入荷情報やお得情報など、
さまざまな記事を更新してまいりますので、是非ご覧ください。

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VMwareのご紹介

2020年12月9日
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いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

 

昨今、サーバを構築するにあたり、リソースを仮想化する事は当たり前となってきました。

今回はそんな仮想化ソフトウェアの一つである、VMwareについてご紹介いたします!

 

まず、仮想化のメリットとして

・1台のサーバで複数のOSを動かす事ができる

・旧世代のOSを動作させることができる

・複数台のサーバを、1台に集約する事ができる

 

上記のような機能が仮想化における一般的な認識かと思われます。

では“VMware vSphere”では他にどういった機能があるのでしょうか?

 

・vMotion

vMotionでは稼働中のサービスを停止させずに、仮想サーバを別のサーバへ移動させることができます。

 

・VMware FT

VMware FTでは、障害が発生した際でも自動的にサーバ編成を再構成し、サービスを

継続させる事ができます。

 

vCenterとの組み合わせて、障害の自動復旧や複数のサーバを一元管理など真価を発揮します。

 

今回ご紹介したのはVMwareの機能の一部にすぎません。機能別・ライセンス別の詳しい詳細は

弊社HPにてご紹介しております。

また、Vmwareインストール済みのカスタムサーバも取り扱っておりますので、

是非一度ご確認ください!

 

▼VMwareについて・ライセンス各種

https://www.pcserver1.jp/category/VMWARE/

 

当ブログでは、今回ご紹介した様な内容のほかにも、

製品入荷情報やお得情報など、さまざまな記事を更新してまいりますので、是非ご覧くださいませ。

 

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Intel製 CPUのご紹介

2020年11月30日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 5 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き誠にありがとうございます。

 

現在コンシューマ向けPC市場では、AMDが話題の中心にいる事が多いと思います。

新マイクロアーキテクチャを初めとした新製品の発表など、大変注目されています。

一方で競合相手のIntelはというと、CPU市場でのAppleAMDの影響力拡大に伴って、

その絶対的な地位が少しずつ揺らいでいるのは確かです。

 

ですが、Intelもまだまだ抜きん出た存在である事は確かで、

11世代目のモバイル・デスクトップラインである“Tiger Lake”“Rocket Lake-S”のリリースをはじめ、

実に22年ぶりの外部GPUとなる“Intel Iris Xe MAX Graphics”も発表されています。

如何にして競合他社との差を生み出していくのか、今後の動向から目が離せません。

 

そして弊社でも、サーバ向けプロセッサXeonを中心としたIntel製CPUを取り扱っており、

新品から中古E5xxxxからScalableまで幅広い世代のXeon CPUを取り揃えております。

現在ご利用のサーバでCPUの増設を考えている方や、サーバ導入のCPU選びにお困りの方は

是非お気軽に弊社にお問い合わせ下さい。

 

▼Intel CPUの商品ページはコチラ

https://www.pcserver1.jp/category/PRT_CPU_INTEL/

 

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AMD EPYCのご紹介

2020年11月29日
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いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き誠にありがとうございます。

 

先日、AMDよりRadeon RX6800/XTRyzen5000シリーズの発表がありました。

どちらも大変注目されており、クライアントPC界隈でAMDの知名度・シェアは

更に高まる事が期待されます。

 

そしてAMDはコンシューマ市場だけでなく、エンタープライズ市場においても高い注目を集めています。

中でも、”EPYC”は今最も注目されているサーバ向けプロセッサーの一つと言えます。

 

弊社ではHPを初め、SuperMicroやLenovo、TYANなど幅広いメーカーの

EPYCカスタムサーバーを取り扱っており、近年では大変にご好評頂ております。

そして、EPYCの高いパフォーマンスと品質からリピート率も非常に高くなっております。

 

また、AMD EPYC導入に関してご相談も受けたまわっておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

サーバ導入をお考えの方は、この機会にEPYCサーバをご検討してみてはいかがでしょうか?

 

▼今回ご紹介したEPYCサーバの商品ページはコチラ

https://www.pcserver1.jp/category/EPYC_SV/

 

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NVMe SSDという選択肢

2020年11月29日
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いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き誠にありがとうございます。

 

今回ご紹介するのは、近年コンシューマ市場でも大変注目度の高いNVMe SSDです。

そもそもNVMeとは、AHCIに代わるフラッシュストレージに最適化された

次世代のストレージプロトコルです。(Non-Volatile Memory Expressの略称)

 

NVMeは従来のHDDのAHCI接続に比べて非常に高速になっており、

過去にLIQID NVMeモジュール 400GBで検証した際は、

シーケンシャルアクセス約7000MB/sという驚きの計測結果がでました。

*モジュール4枚をOS上でRAID-0で構成

 

弊社ではMciron NVMeをはじめ、各メーカーのNVMe SSDを取り扱っております。

ストレージ導入をお考えの際は、是非NVMe SSDをご検討されてみてはいかがでしょうか?

 

▼NVMe商品ページはコチラ

https://www.pcserver1.jp/category/PRT_NVME/

 

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HPリカバリメディア作成方法ご紹介

2020年11月28日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 36 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

 

今回は、弊社でも人気商品となっております、HP WorkStation向け

Windows 10 Pro 起動用USBの作成方法ご紹介です。

 

■準備する物

・空のUSBドライブ(32GB以上)

・HPコンピューター

*データがはいているUSB内の場合、データはすべて削除されますのでご注意下さい。

*HP クラウドリカバリダウンロードツール対象プラットフォーム

https://ftp.hp.com/pub/caps-softpaq/CloudRecovery/crsupportedplatform.html

 

手順①下記ページよりCloud Recovery Clientをダウンロードします。(ページを開くとダウンロードされます。)

https://ftp.hp.com/pub/softpaq/sp102001-102500/sp102369.exe

 

手順②ファイルを実行したら、空のUSBドライブを挿入し次へ進みます。

 

手順③必要に応じて、プロキシ情報を入力

ネットワークが保護されている場合は、ダウンロードリカバリツールが自動的にプロキシ情報を検出して入力します。

ネットワークが保護されていない場合は、次の手順に進みます。

 

手順④クラウドリカバリツールがデバイスの情報を検出したら、次へ進みます。

 

手順⑤ドロップダウンメニューを使用して [Recovery Options]、[Region] 、[Download Server] を選択して次へ進みます。

 

手順⑥ドロップダウンメニューからお使いのUSBドライブを選択し次へ進みます。

 

手順⑦確認メッセージを読みOKを押しダウンロードします。

 

手順⑧ダウンロード完了後、OK→Finishと進み作成完了となります。

 

▼HP WorkStationの商品ページはコチラ

https://www.pcserver1.jp/category/WS_HP/

 

▼今回参考にしたクラウドリカバリーツールの詳細はコチラ

https://support.hp.com/jp-ja/document/c05318900

 

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