Synology保守付モデル販売してます

2020年6月23日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 0 分 51 秒

おっとサーバ店よりSynology保守付モデルのご紹介です。

おっとサーバ店で販売しているSynology製品は
ハードディスク、パーツ組込み済、SynologyDSM(OS)最新版インストール、
RAID設定、初期不良チェック済みの先出センドバックやオンサイト保守付
となります。

保守に関しましてはモデルにより異なりますが、
3年・5年先出センドバック、翌営業日以降オンサイト、24時間365日オンサイトになります。

・どのくらいの人数で利用するのがベストなの?
・必要なメモリ容量は?
・どの機種を選べばいいの?

などお悩みのお客様はお問い合わせフォームよりお気軽にご相談下さい。


直近の売れ筋ランキングはコチラ

 

1DS218+ 2DS920+ 3DS720+

 

4RS820+ 5DS3617xs


↑ クリックするとお取り扱い商品が表示されます


メモリ、NICなどの増設ご希望の場合は別途お見積りいたします。
また取付・設定ご希望の場合も別途ご相談ください。

 

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https://www.pcserver1.jp/apply.html?id=APPLY1
Tel: 03-3233-8010

次回は、おっとサーバ店で
synologyを購入いただく事のメリットをご案内致します。

 

PRIMERGY RAIDカード キッティング解説

2020年6月18日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 42 秒

今回、富士通ラックサーバ PRIMERGY RX1330 M4での、
RAIDカード装着法方法ついて解説致します。

※ なお、今回使用しているサーバ以外の製品ですと仕様が異なる場合がございます。

■今回使用している製品
・ラック型サーバ:Fujitsu PRIMERGYRX1330 M4
・RAIDカード:Fujitsu PY-SR3C42H RAIDコントローラ(D3216)

 

【 手順 】

① ラックサーバの蓋をあける

まず初めに、サーバ本体のカバーを開けます。この際、左右にある
緑色のトリガー(緑円部分)を押し込み、拡張(PCIe)スロットの方向(矢印方向)へ
蓋をスライドさせます。

蓋を少しスライドさせ、そのまま持ち上げる事で蓋を外す事が出来ます。
その後CPU上部についている透明なファンカバーを外します。

※ 取り外し前 ※ 取り外し後
※ カバー取り外し後

② 拡張スロット部分のライザーカードを取り外す

蓋を取り外した後の写真左上部、拡張(PCIe)スロットに装着してある
ライザーカードを引き抜きます。
※ この時、引き抜く方向は、サーバ設置面に対して反対方向です。
※ 拡張(PCIe)スロットは、必ず1番左(ドライブベイの反対方向)をご利用ください。

③ RAIDカードをライザーカードに装着する

箱から取り出したRAIDカードに、ロープロファイルブラケットをネジ止めします。(橙円部分)
そして、先ほど取り外したライザーカードのブラケット装着部分についているカバーを取り外します。

カバーを外したら、ブラケットを装着したRAIDカードを横にスライドする様にし、
ライザーカード側のPCIeスロット(青円)に挿し込みます。
この時、ライザーカード側にブラケットが先が引っかかるように取り付けます。

④ システムボードにRAIDカード付ライザーカードを装着する

ライザーカードへの取り付けが終わったら、システムボードに刺さっている
SATAケーブルを抜き取り、RAIDカード側の1のポートに挿し込みます。(赤円部分)
次に、ライザーカード側のPCIeをシステムボード側のPCIeスロットに差し込みます。(青円部分)

※ 赤円で指示している箇所がSATA接続部分、青円がPCIe接続部分です。

⑤ 蓋を閉じる

最後に、透明なファンカバーをつけて、ラックサーバの蓋を付けたら作業完了です。
※カバーをつける時は、外した際のくぼみに合わせてからスライドします。


当社ブログでは、今回ご紹介した様な内容のほかにも、
製品入荷情報やお得情報など、さまざまな記事を更新してまいりますので、是非ご覧くださいませ。

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Huawei 50TBオーバー大容量サーバ3年オンサイト特別キャンペーン中!

2020年6月9日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 41 秒

Huawei 大容量ストレージサーバ特別キャンペーン

当店イチオシのストレージサーバである、Huawei FusionServer 【2288H V5】【5288V5】の特別キャンペーンモデルのご紹介です。

RAID構成後のボリュームが50TB以上!オーバー100TBモデルもご用意!

今回は3年間の平日翌日訪問修理付きです。エンジニアがお伺いしてサーバを修理。もしもの障害時も安心です。

【ラインナップ】

2Uラック型 2288H V5 / WindowsServer 2019 IOT for File Server

Standard版 インストール /  3年間訪問修理付き

 

CPU メモリ ストレージ 容量 価格(税別) 詳細サイト
Xeon Bronze 3204 2CPU 32GB NL-SATA 6TB 12台 RAID6 約54TB 831,000 クリック
Xeon Silver 4110 2CPU 32GB NL-SATA 6TB 12台 RAID6 約54TB 891,000 クリック
Xeon Bronze 3204 2CPU 32GB NL-SATA 10TB 12台 RAID6 約90TB 1,011,000 クリック
Xeon Silver 4110 2CPU 64GB NL-SATA 10TB 12台 RAID6 約90TB 1,135,000 クリック
Xeon Silver 4208 2CPU 64GB NL-SAS 14TB 12台 RAID6 約126TB 1,179,800 クリック

 

4Uラック型 5288V5 / WindowsServer 2019 IOT for File Server

Standard版 インストール /  3年間訪問修理付き

CPU メモリ ストレージ 容量 価格(税別) 詳細サイト
Xeon Bronze 3204 2CPU 32GB NL-SATA 6TB 32台 RAID6 約162TB 1,421,000 クリック
Xeon Silver 4110 2CPU 32GB NL-SATA 6TB 32台 RAID6 約162TB 1,481,000 クリック
Xeon Bronze 3204 2CPU 32GB NL-SATA 10TB 32台 RAID6 約270TB 1,845,000 クリック
Xeon Silver 4110 2CPU 64GB NL-SATA 10TB 32台 RAID6 約270TB 1,945,000 クリック
Xeon Silver 4208 2CPU 64GB NL-SAS 14TB 32台 RAID6 約378TB 2,389,800 クリック

 

即納・在庫モデル PRIMERGY TX1310M3シリーズ入荷致しました!

2020年6月5日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 0 分 49 秒

いつもおっとサーバ店をご利用頂き誠にありがとうございます。

 

5月末に弊社販売モデルが完売となりました、大人気サーバ

PRIMERGY TX1310M3シリーズ

ですが、標準メモリが4GB→8GBになって新登場致しました!

新品 Fujitsu PRIMERGY TX1310 M3 Celeron G3930 ベースモデル

引き続きXeonモデル、Pentiumモデル、Celeronモデルの3機種で展開しております。

 

もちろん在庫モデルですので、前モデルと同じく

店頭お持ち帰り可能!即日納品可能!まとまった数量購入可能!

ですので、ご安心ください。

 

皆様からのご注文お待ちしております。

 

新品 Fujitsu PRIMERGY TX1310 M3 Xeon E3-1225V6 ベースモデル
                         ・・・ 58,850円(税込)

新品 Fujitsu PRIMERGY TX1310 M3 Pentium G4560 ベースモデル
                         ・・・ 36,300円(税込)

新品 Fujitsu PRIMERGY TX1310 M3 Celeron G3930 ベースモデル
                         ・・・ 30,250円(税込)


▼BTOページはこちら▼

  PRIMERGY BTOページ

 

 

PowerEdge R620 のiDRAC7で他社製のSSDはどのように表示されるか?

2020年5月29日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 46 秒

前回、ProLiant DL360Gen9のiLO上で他社製のSSDを搭載するとどのように表記されるか検証しました。

今回はDELL PowerEdge R620上のiDRAC7 Enterpriseではどのように表記させるか検証します。

使用するSSDですが、

① Micron SATA SSD 5200 Eco 480GB

② HUAWEI  SAS SSD ES3500S V5 1.92TB

③ DELL純正 SATA SSD 480GB

④ DELL純正 SAS HDD 600GB 15,000rpm

を取付、PERC H710p MINI上でRAID 0を実施しました。

早速搭載して起動してみますと、今回はSAS SSDにエラー反応が出てしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、iDRAC上で確認してみますとログではエラー表記が発生し、ストレージの項目では出ておりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不可解な動きです。

念のため、WindowsServer上で認識出来ているのかも確認。

フォーマットを実施後、Crystal Disk Markにてパフォーマンスのチェックを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パフォーマンスとしては特に問題無い無いようです。RAIDコントローラが6Gb/sですので

この位の値に落ち着いてしまいます。

結論としては、DELLのPERC上ではHuawei SAS SSDは認識し動作も出来るが、本体側ではエラー表示を行ってしまう事になります。

パフォーマンス面もSATA SSDと遜色ありませんので、無理にSAS SSDを搭載せず、Micron SSDを当店ではお薦め致します。

参考までに、Micron 5200 Ecoの値となります。6Gコントローラ上ではSASもSATAも殆ど数値に差がありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にSASのHDDです。シーケンシャルはまだしもランダムはSSDに歯が立ちません。

VPN?FortiGateとは?簡単な設定方法もご紹介

2020年5月25日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 4 分 26 秒


VPN?FortiGateとは?
~簡単な設定方法もご紹介~

 

今回はテレワークの増加に伴い、多数のお問い合わせ頂いております、
VPNの説明とFortiGate製品について簡単にご紹介いたします。

 

◆そもそもVPNとは「Virtual Private Network」の略語で、訳すと
 「仮想専用線」という意味です。

 

要するに社内LANにアクセスして社内で使用しているPCやタブレットを社外に持ち出し、
インターネット回線からVPN経由で社内LANに接続する方式です。

イメージとしては、会社から長いLANケーブルを自宅にひいて繋いでいるような状態です。
社内からアクセスできるファイルサーバや業務システムに対して遠隔地からでも全てアクセスOK。
ファイルサーバのファイルを編集したり、プリンターに出力することができます。
VPNは、専用線を敷設する場合に比べて低コストで運用でき、専用線のような高セキュリティを
実現できるのが大きなメリットです。

VPNも様々なものがあり、弊社も色々試しましたが、現在はFortiGateで運用しております。
そのような経緯もあり、今回はFortinet社の開発したUTM(総合脅威管理アプライアンス)である
FortiGate製品のご紹介をさせていただきます。

 

◆FortiGateの特徴として大きなポイント、
 「複数のセキュリティ機能を1台に集約」できる点が挙げられます。

 

ネットワークセキュリティは多方面の脅威から保護する必要があり、ファイアウォールやVPN、
ウィルス機能、フィルタリング機能などそれぞれのセキュリティ要件ごとに製品を導入しては、
多大なコストがかかる上、対策漏れやセキュリティレベルの低いポイントが生じやすくなり、
ネットワーク環境の脅威となりかねません。

Fortinet社では、製品における構成要素、専用プロセッサやOS、各種UTM機能、シグネチャなどを
一貫して自社開発しています。UTM製品は、外部調達品のハードウェアやソフトウェアを
組み合わせて提供される場合が多いですが、FortiGateシリーズは違います。
自社開発品だからこそ実現できる各機能の整合性やパフォーマンスの高さが特長となります。

FortiGateは豊富な機能と高い性能を実現しながら、コストパフォーマンスに優れている点にあり、
1台で必要なセキュリティ機能を網羅でき、ネットワークセキュリティを全方向で向上できます。
そして、Fortinet社は2002年からUTMの製造を開始し、以来、リーディングカンパニーとして
UTM市場を切り拓いてきました。
Fortinet社のUTM製品であるFortiGateはサーバセキュリティ市場において、
圧倒的なシェアを誇りSOHO向けUTMから大手企業・プロバイダ向けの大型UTMまで
幅広いラインナップを揃えています。


◆次にFortiGateを利用したVPN接続における準備のポイントです。

大きなポイントとしては
・インターフェースの設定
・WAN側のアドレス設定
・LAN側のアドレス設定
・アドレス設定
・スタティックルート設定
・IPv4ポリシー設定
・セキュリティ設定などなど・・・

※初期設定はおっとサーバ店にぜひご相談してください!

初期設定はお客様の運用環境をヒアリングさせていただき、利用目的に適した設定を行いますので
ぜひおっとサーバ店にご相談ください。

 

◆次にご利用になられるユーザ情報を登録していただきます

管理者はFortiGateにアクセスし、ユーザ作成やグループ登録をするだけで
VPNを利用するユーザを追加することができます。

登録するユーザの種類としても、パスワード認証のみでFortiGateだけで
認証できるローカルユーザとしての登録や、パスワードに加えクライアント証明書が必要で、
キーとパスワードの二要素認証が可能なPKIユーザとしての登録、組織内のActive Directory Serverや
LDAP Server、RADIUS(ラディウス) Serverと連携することが可能なActive Directory / LDAP /
RADIUS(ラディウス)ユーザとしての登録が可能です。

それぞれのユーザはグループに所属することができ、ユーザやグループ単位でポリシー等の設定を
することができます。基本的には「権限をグループに対して与え、グループ毎にポリシーで制御する」
というのが、一般的な制御方法になります。

ここまでがFortiGate側の設定になります。

 

 

◆次にクライアント側の設定になります。

クライアント端末にFortiClientのアプリケーションをダウンロードしていただき、
インストールします。FortiClientとは、Fortinet社が提供しているアプリケーションで、
FortiGateのエンドポイントとして登録する事により、エンドポイント(PCなど)の可視化、制御、
防御機能をFortiGateと統合することができ、エンドポイントのセキュリティを強化します。
また、FortiGateとVPN接続をする機能がありFortiClientを利用するとFortiGateと
簡単にVPN接続が可能です。

インストールが完了しましたら、アプリケーションを起動し、クライアント側の接続設定を行います。
表示画面に従って進んでいただき、新規VPN接続の設定として、SSL-VPNやIP-SecなどのVPN接続形態、
任意で分かりやすい名称で指定可能な接続名称、リモートゲートウェイやポート番号、
ユーザごとに割り当てられるIDなど入力・保存し、ログインすることで接続されています。
最終的に画面上に「VPN接続済み」が表示されているのがそちらで確認できます。

 

設定方法は以上になります。

最後にSOHOや中小企業向けのデスクトップモデルの製品を挙げさせていただきました。
この3種類におきましてはスペックや価格面のバランス的に60Eシリーズの製品がおすすめと
なっております。


 

IPSec VPNスループット     :90Mbps
ゲートウェイ間IPSec VPNトンネル  :200
ネットワークインタフェース :7x GE RJ45
クライアントーゲートウェイ
VPNトンネル数:250デバイス
FortiGate 50Eカテゴリ / キャンペーン商品
FortiWiFi 50Eカテゴリ
IPSec VPNスループット      :2Gbps
ゲートウェイ間IPSec VPNトンネル  :200
ネットワークインタフェース:10x GE RJ45
クライアントーゲートウェイ
VPNトンネル数:500デバイス
FortiGate 60Eカテゴリ / キャンペーン商品
IPSec VPNスループット    :2.5Gbps
ゲートウェイ間IPSec VPNトンネル  :200
ネットワークインタフェース
14x GE RJ45、2x Shared Port Pairs
クライアントーゲートウェイ
VPNトンネル数:2500デバイス
FortiGate 80Eカテゴリ / キャンペーン商品

 

商品の販売はもちろん、初期設定などもご要望により
お客様の運用環境をヒアリングさせていただき、利用目的に適した設定を行います。
ぜひおっとサーバ店にご相談ください。

 

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ProLiant DL360Gen9 のiLOで他社製のSSDはどのように表示されるか?

2020年5月22日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 54 秒

弊社ではProLiantを出荷する際にHP純正では高額のため他社製のSSDを搭載して出荷しております。

本体のフロントエラーランプとSSA上での認識でエラーがないことは確認しておりますが

iLO上ではどのように表示されるか確認しておりませんでした。

そこで、DL360Gen9に純正と他社製のSSDを搭載しまして、どのように表示されるか検証致しました。

① Micron SATA SSD 5300 Pro 480GB

② HUAWEI  SAS SSD ES3500S V5 1.92TB

③ HPE純正 SAS SSD P04533-B21 1.6TB

こちらをSSA上で各RAID0を構成して、どのように表示されるか検証します。

SSA上ではこのように表記されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここではエラーは表記されず通常認識出来ております。それではiLO上ではどうでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エラーは表示されておりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上のように、他社製のSSDを搭載してもSSA、iLOともにエラー表記は現れませんでした。

今回のSSDは故障確率が非常に低いEnterpriseSSDとなりますので故障した場合はどのように表示されるか現時点では不明ですので

その点はご注意下さい。

今回使用しましたSSD・DL360Gen9はこちらから購入することが可能です。

Micron 5300 Pro シリーズ

Huawei SAS SSD シリーズ

ProLiant DL360Gen9 シリーズ

取り寄せ商品多数追加しました!

2020年5月21日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 0 分 44 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧頂き誠にありがとうございます。

この度弊社ECサイトに多数取り寄せ商品を追加致しました!

 

LENOVO・海外取り寄せ商品

海外取り寄せ品となりますが、在庫があれば1週間程度で取り寄せ可能です!
掘り出し物のサーバはもちろんパーツ類も取りそろえております。

 

短納期HPサーバ

こちらは取り寄せサーバにはなりますが在庫があれば短納期にて取り寄せ可能です!

メーカー取り寄せ品ですと約1ヶ月納期がかかるHPサーバですが、

短納期で新品HPサーバをお捜しのお客様は是非一度こちらのページをご覧ください。

商品詳細はお問い合わせフォームよりお問い合わせください!

 

取寄HP商品

こちらは通常の取り寄せ商品となっております。

多数HPパーツを取り扱っておりますので、お探しの純正パーツがございましたら

一度ご確認ください。

受発注品も多いので納期は通常納期となります。

また、特価価格に対応しております!

ご購入を御検討の場合は一度お問い合わせフォームよりご相談ください。

Web掲載価格よりお値下げ出来るか確認致します!

 

皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

ATEN全商品特価見積り始めました!

2020年5月19日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 41 秒

ATEN全商品の特価見積り始めました!
当店より1円でも安い店がございましたらお教えてください!徹底対抗致します!!
また、どの商品を買っていいの?とお悩みの方もどうぞお気軽にご相談ください。

 

↑クリックするとATEN商品が表示されます

 

最近のATEN商品ですが、企業様におけるPCのリモートからの管理という用途でライセンス不要
IPKVMのお問い合わせが増えております。

 

■単体ベースで構築可能で、主に製造装置向けに実績のあるCNシリーズ

特徴  ・リモートアクセスにライセンスは不要、導⼊はこの本体の購⼊のみでOK
 ・USB仮想メディア、オーディオ、RS-232C制御もサポート
 CNシリーズ    CN8000A    CN9600
   アナログRGB環境には    DVIタイプ シングルポート
      

 

■レスポンスが早く、主に放送局向けに実績のあるKEシリーズ

特徴  ・柔軟なシステム構成、映像、USB、シリアル、スピーカー、マイクの延長可能
 ・抜群の操作性とマルチスクリーンコントロール機能
 KEシリーズ    KE6900AT    KE8950
       

 

■PC集約・複数のリモートユーザーからのアクセスが可能で、
主にサーバー管理向けに実績のあるKNシリーズ

特徴  ・強固なセキュリティ・高速バーチャルメディア・高解像度表示・パネルアレイモード
 KNシリーズ    KN2124VA    KN4132VA
       

 

■また上記に付随するコンソールドロワー

特徴  ・19インチラックにも搭載可能なフルHD対応の18.5インチLCDモニター
        CL3800NW
        

 

映像のカテゴリは下記商品が販売好調で、
他社と比較してこのスペックでは破格の価格設定となっております。

特徴  ・4系統のマルチフォーマット入力に対応 ・True4K HDR対応
        VP1420        VP1421
              

 

ちなみに弊社より徒歩5分でATEN神田ショールームもございます。
お問い合わせお待ちしております。

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マイクロソフトオープンライセンス最安値好評販売中!

2020年5月18日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 22 秒

マイクロソフトオープンライセンス最安値企画 大好評につき、
ご紹介させていただきます。

Windows ServerのOSからSQL、CALなどマイクロソフトのオープンライセンスが
現在最安値更新中な上に、Amazon Payで購入できちゃいます!

もし当店より1円でも安い店がありましたら教えてください!
価格徹底対抗致します!!

 

★当店人気のライセンス

  ※ 価格は2020年5月時点での税別価格です

1位 Windows Server ユーザーCAL   ・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,750円

2位 Windows リモートデスクトップアクセス ユーザーCAL 2019  ・・・ 15,000円

3位 SQL ユーザーCAL 2019  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25,000円

4位 Windows Server Standard Core 16コアライセンス 2019・・・113,600円

5位 SQL Server Standard Edition 2019 ・・・・・・・・・・・・・101,800円

 

最近はリモートワークの影響もあり、
リモートデスクトップアクセス関連のお問い合わせが多くなっております。


  ↑クリックするとオープンライセンスが表示されます

 

■ご注文と納品方法

オープンライセンスご注文時は申請書が必要となり、納品はメールとなります。

ご注文の際にはライセンスをご利用される
会社名、住所、ご担当者、電話番号、Eメールアドレスが必要になります。
ご注文から数日後にEメールアドレスにマイクロソフトからメールで納品されます。

その後、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンターに
アクセスいただき製品とプロダクトキーのダウンロードができます。
またメール納品後に弊社よりマイクロソフトオープンライセンス発注確認書(PDF)を
送付致します。

どのライセンスを購入していいの?とお悩みの方も多くいらっしゃいますので、
その際はどうぞお気軽にご相談下さい。


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