VMware 価格表。PCServer1では各ライセンス取り扱い中です!他社の商流で購入でも次年度保守対応します!
VMwareでしたら当店にお任せください。VSphereを各種取り扱い可能です。
管理ツールであるvCenterもセット購入をお勧めします。
(表示価格は2022/9/12時点での税別価格となります)
① Essential
● 有料版としては一番の安価ライセンス。
● サーバ3台6CPUライセンスまで利用可能。
● ホストの管理は付属のvCenter Essentialで実施できます。
サブスクリプション:10,400円(使用権利です。保守ではありません)
② Essential Plus
● 最も安価に vMotion をご利用いただける製品です。
● サーバ3台6CPUライセンスまで利用可能。
● High Availability (高可用性化)対応。サーバやOSの障害に対して
統合フェイルオーバ機能を提供します。
● ホストの管理は付属のvCenter Essentialで実施できます。
③ Standard
● VMware vSphere Essentials / Essentials Plus ではカバーできない
物理サーバ4台以上の構成におすすめです。
● High Availability (高可用性化)対応。サーバやOSの障害に対して
統合フェイルオーバ機能を提供します。
● ホストの管理はvCenter Foundation、Standardで実施できます。
④ Enterprise Plus
●VMware vSphere 製品の最上位パッケージです。すべての機能が
ご利用いただけます。
● ホストの管理はvCenter Foundation、Standardで実施できます。
⑤ vCenter Essential
VMware vSphere 物理サーバを 3 台まで管理可能な、低価格版の vCenter です。
⑥ vCenter Standard
管理サーバの台数制限はありません。仮想化クラスタ等を管理するために必須となる製品です。
以上、代表的なvSphere、vCenter でした。ほかにもvSANもご提案可能です。
VMwareの発注は是非当店で!
また、VMwareを他の商流(弊社以外の代理店、メーカーOEM版、VMwareストアからの購入など)で
購入し、次年度の保守が導入できない場合がございます。
弊社では他の商流でもVMwareの次年度保守を導入可能です。
下記の必要事項を頂けますでしょうか。
<必要事項> *印は必須、それ以外は任意です。
・OEM元(IBM、HP、NEC 等々)
*会社名(英語)
・担当者名(英語)
・E-Mail
*シリアル番号(ライセンスコード) *保守DB登録に必要なので極力確認をお願いします。
*Contract ID(VMware社の契約番号。通常8ケタの数字です。)
*ご希望の保守レベル(メーカー保守24時間 or 平日12時間)
*証書をスキャンしたもの等ではなく、必ずテキストベースでお願いします。
こちらの情報を基にお見積を致します。
発注先が無いと諦めずに当店でご一報を!